Guide / Why YAMASAKI

なぜヤマサキの
ジュニアベッドが選ばれるのか

ジュニアベッド(キッズベッド)は、海外製・量販品も含めて選択肢が多く、迷いやすい商品です。
ヤマサキはどう違うのか。何を大切にして、どう作っているのか。
お客様が実際に評価してくださっている5つのポイントをまとめました。

5 Reasons

5つの理由

岡山の自社工場

Reason 01

半世紀以上ベビーベッドを作り続けてきた、国産メーカー

ヤマサキは1954年(昭和29年)創業、1968年(昭和43年)以来ベビーベッド製造に専念してきた岡山の国産ベビーベッドメーカー。半世紀以上にわたり、赤ちゃんが安全に眠れるベビーベッドを作り続けてきました。

そこで培われた強度設計・安全基準・素材選定の知見が、そのままジュニアベッドにも活かされています。「ベビーベッドの次のベッド」を、ベビーベッドメーカーがつくる。これがヤマサキのジュニアベッドの最大の特徴です。

自社工場の作業風景

Reason 02

岡山の自社工場直販で、適正価格

設計から製造、販売まで自社工場で一貫管理しています。中間業者を通さない直販モデルだから、品質に妥協せず、お求めやすい価格でお届けできます。

「安いから不安」「高いから良い」ではなく、品質と価格のバランスが取れた一台を、自信を持っておすすめしています。

お子さま専用設計

Reason 03

類似品にはない、お子さま専用設計

「ジュニアベッド」と検索すると、海外製の大きめのベッドや、ロフトベッドの情報が混在しています。ヤマサキのジュニアベッドは「ベビーベッドの次」として設計された、国内では数少ないお子さま専用設計のジュニアベッドです。

  • 内径80×160cm(大人ベッドより小さく、ベビーベッドより大きい)
  • 床からマット面まで約34cm(お子さまが乗り降りしやすい高さ)
  • 柵付きで転落のリスクを低減
  • 対象年齢2歳〜10歳頃まで、長く使える設計
ひのき床板の素材感

Reason 04

素材へのこだわり

  • フレーム:ブナ材(しっかりとした強度と美しい木目)にエコウレタン塗装
  • 床板:岡山県産ひのき無垢材(通気性・防菌・防臭・防虫効果)
  • マットカバー:ファスナー式・洗濯可
  • 揮発性化学物質に配慮した塗料・接着剤を採用

国産メーカーだからこそ、素材一つひとつまで自信を持ってお伝えできます。

Compare

他社との比較で見るヤマサキ Comparison

ヤマサキ 海外製の
大きめベッド
量販店の
キッズベッド
設計思想 お子さま専用設計 大人用に近いサイズ サイズ・品質はばらつき
製造 岡山の自社工場 海外製造 海外製造が多い
素材 ブナ材+ひのき無垢材 集成材・MDF多い ばらつき
安全基準 ベビーベッド基準準拠 各国基準・要確認 商品により
修理・部品 部品単位対応 基本不可 不可が多い
価格 ¥88,000
(マット付)
様々 比較的安価

大切なのは、価格だけ・見た目だけで選ばないこと。
「お子さまが毎日触れるもの」としての品質・安全性・サポートまで含めて比較していただければ、
ヤマサキを選ぶ価値を感じていただけるはずです。

Voice

このテーマで選んでくださった方の声

子供部屋でこども一人で寝るために購入。ナチュラルなデザインと、床板のすのこが気に入っています。
5歳のお子さま/東京都 K様
子どもの寝相が悪くて、一人で寝かせるのが心配でしたが、しっかりとした柵がついているので良かったです。
3歳のお子さま/神奈川県 M様

ヤマサキを選んだら、次のステップへ